michikusa days

道草、より道だらけだけど、小さなしあわせあるといい。これまでの思いや、最近の暮らし。季節を感じたり、創ることがしたい。農業のことや移住のこと。

秋のいちにち

秋の透明な光がすごくきれいな日。

夕方。

遠くを近所のおばあちゃんが歩いている。

 

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一瞬一瞬、同じ瞬間がないように

すべてが変わっていくよ。

だからどんな苦しいときも、過ぎていく。

 

苦しいときは、たくさん祈ったり

寄り添う人がいなかったり、寂しくてたまらないときは

大好きな唄や音楽を口ずさんだり、優しい人の笑顔を

思ってみたらどうだろう。

 

がんばっている、きらきら生きている

深いところで、共感できる人を思うのはどうでしょう。

ひとりじゃないって、なんて大きなこと。

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