michikusa days

道草、より道だらけだけど、小さなしあわせあるといい。これまでの思いや、最近の暮らし。季節を感じたり、創ることがしたい。農業のことや移住のこと。

さびしさは抱きしめよう

さびしさは抱きしめよう⑦ 30代に入って。

20代後半から、いろいろな場所でのアルバイトを繰り返していたのだが、30代に入って

さびしさは抱きしめよう⑥ 足りないと、ずっと探してきたもの

アダルトチルドレンを意識してきたような人には多いかと思うけれどわたしが、こころの奥底で足りない足りない・・・と探し求めてきたものは、

さびしさは抱きしめよう⑤ トンネルの中

大学を卒業し、実家に帰った。仕事はまだする予定がたたなかった。

さびしさは抱きしめよう④ どうしてこんなにも過酷なのか。大学の頃のこと

愛知に引っ越してはじめた一人暮らしの生活。家の中が大変であった人がよく言うように、

さびしさは抱きしめよう② 小さかった頃のこと

自然が多い田舎の町で生まれた。両親のひとり目の子で、とても歓迎されて誕生して、おじいちゃんおばあちゃんにもかわいがられた。写真もたくさん残っている。

さびしさは抱きしめよう③ Sちゃんありがとう

いろんな気がかりや不安があると、気がそぞろで勉強もはかどらず中くらいの程度の高校へ進学。人から誘われて陸上部へ入った。足が遅いのに!笑。

さびしさは抱きしめよう① 過去のお話

自分の過去のお話っていうのは、自分の見方しだいでどんなふうにも捉えることができるものだと思う。