michikusa days

道草、より道だらけだけど、小さなしあわせあるといい。これまでの思いや、最近の暮らし。季節を感じたり、創ることがしたい。農業のことや移住のこと。

楽しむためにうまれてきたんだよ。

「楽しむためにうまれてきたんだ」って思っている。きっとね。

仲間ということ

冷え込むようですね☆パソコンの故障などがあってほったらかしにしていました。読んでくださってる方いたら、ありがとうございます。UPの仕方も忘れそうな感じだ~。

秋のいちにち

秋の透明な光がすごくきれいな日。

一期一会。カボチャメモ

台風での被害が出ている場所があるので、ざわざわしながら過ごしている。

祝福

苦しかったりへこたれそうだったり誰にも伝わらなかったり

きれいだった景色 @高知

昨年いた高知での、きれいだったなぁと思い出す景色は

kirei-na-mono

だれかの思わぬ、あたたかさや思いやり。深い優しさ。

さびしさは抱きしめよう⑦ 30代に入って。

20代後半から、いろいろな場所でのアルバイトを繰り返していたのだが、30代に入って

さびしさは抱きしめよう⑥ 足りないと、ずっと探してきたもの

アダルトチルドレンを意識してきたような人には多いかと思うけれどわたしが、こころの奥底で足りない足りない・・・と探し求めてきたものは、

保養キャンプのこと

先日、少しの時間だけれど、びわこ1・2・3キャンプのボランティア活動に参加してきた。

さびしさは抱きしめよう⑤ トンネルの中

大学を卒業し、実家に帰った。仕事はまだする予定がたたなかった。

「毎日っていいな」を読んで想う

文字があるとほっとする。信頼できる、好きな作家の人の文章があったらすっとこころが落ち着く。

さびしさは抱きしめよう④ どうしてこんなにも過酷なのか。大学の頃のこと

愛知に引っ越してはじめた一人暮らしの生活。家の中が大変であった人がよく言うように、

高知の農家さんのこと

四万十の山奥で自然農をしているNさん。とてもお世話になった方であり、数少ないわたしの友だちでもある。

さびしさは抱きしめよう③ Sちゃんありがとう

いろんな気がかりや不安があると、気がそぞろで勉強もはかどらず中くらいの程度の高校へ進学。人から誘われて陸上部へ入った。足が遅いのに!笑。

さびしさは抱きしめよう② 小さかった頃のこと

自然が多い田舎の町で生まれた。両親のひとり目の子で、とても歓迎されて誕生して、おじいちゃんおばあちゃんにもかわいがられた。写真もたくさん残っている。

さびしさは抱きしめよう① 過去のお話

自分の過去のお話っていうのは、自分の見方しだいでどんなふうにも捉えることができるものだと思う。

祖母のこと

両親が共働きだったため、祖母がいつも面倒をみてくれ、そばにいてくれた。保育所からの帰りは、迎えにきてくれ、3輪車(子どもが後ろに乗れるようになってるやつです)に乗せてくれた。

旅をしてきた

とは言っても、そんなに旅はしていなくて、海外にも行ったことがなくて内面のお話のこと。

誰かへの手紙

とにかくぐるぐるぐるぐる、進まない道をたどって生きてきた。不毛で徒労で、いつまでも迷路で。けれどそういうことは、だいたいはみんな同じなのだと思う。順調そうに、楽そうに見えても、自分を輝かせて生きている人は少なからず大変なことを乗り越えたり…